パッケージ ラッピングの儲かる仕組み 株式会社 曽根物産

販売ビジネスにはオリジナル性(儲かる仕組み)が大事!!

坂本ちゃん 使い捨てのパッケージとまだ思っている人は、
あなた自身の商品は価格競争に巻き込まれてしまう・・・。
坂本ちゃんが熱く語ります!!「7つの儲かる仕組み」トータルプロデュース!

袋や箱と聞いて、よくお客様がおっしゃるのは、

「どうせ捨てられるのだから安い ほうがいい」・・・・
「うちは商品で勝負だからパッケージはあまり問題ではない」
「環境に悪いからパッケージは極力使わないようにしている」

といった、パッケージはあくまでオマケ、付属品であるといったネガティブな
ご意見です。

確かにスーパーのレジ袋や、かさばるだけの過剰包装等、我々が見てもただのゴミ
にしかならないようなパッケージは、世間に溢れています。

そこで・・・・・

私たちは、上のようなご意見を真摯に受け止め、逆にポジティブに考えることにしました。
「捨てられずに再利用されるような、中に入っている大切な商品の価値をさらに
アップさせ、そして環境にも優しいパッケージ」

を作ればお客様に理解いただけるのでは ないかと。

  こういったパッケージは、単純に仕入れて売るといった簡単なものではありませんので、
人件費も掛かりますし、時間も掛かります。

そして残念ですがボツになるものもあります。
しかし・・・・・・・一つ一つお客様と相談しながら作りますので
お客様の考えを理解することができ、信頼関係を築くことが出来るのが我々の一番の収穫です。

  そしてその商品が市場に出て売り上げが伸びたとき、お客様と一緒になって喜ぶ
ことが出来るのです。

  「オリジナルデザインって高いんでしょう?」「10000個とか作らないと駄目なんじゃない?」
「どこに聞いていいのかわからない」といった声もよく耳にしますが、
まず当社に聞いてみてください。 
ロットやコストを踏まえ、出来ること出来ない事を瞬時にお答えして、
出来ることであれば一緒に企画をさせていただきたいと考えています。


 

一昔前はご近所のお客様としかお話させていただけませんでしが、今はインターネット
の普及により日本全国のお客様とご商談させていただけるようになりました。

  皆様のお問い合わせをお待ちしております。

お問い合わせはこちらから

「7つの儲かる仕組み」オリジナルパッケージで商品価値が更にパワーアップ!!

儲かる仕組み その1「個性」
7つの儲かる仕組み
パッケージに会社の個性を出すデザインを作ることで、
御社の商品とすぐ分かる
パッケージングする商品はどのようなお客様に買われていくのか。
どのような時に買われるのか。商品を手にした時、どんな笑顔が
こぼれるんでしょうか。。。
また欲しくなったら、誰かにプレゼントしたくなったら???
パッケージを見て一目で「これこれ!」と目に飛び込むもの、
「あ〜このパッケージ知ってるよ」と印象に残るもの、大切です。
当社の豊富な経験を元に、御社の個性を見つけ出します!!

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儲かる仕組み その2「ロゴ」
7つの儲かる仕組み
パッケージにロゴを入れるとブランド力が付き、宣伝になる
「その1」では個性あるデザインですが、会社ロゴもまた個性。
しかし、「会社ロゴ入れとけばいいじゃない」というのはNG。
いかに上手に会社ロゴをパッケージに忍び込ませ、商品と商品を
作っている会社とセットでユーザーに印象付けられることができるか。
「商品がよければ会社名なんて自然に理解されるものだ」という
消費者に依存してしまうのもNG。売りたいものをしっかり会社ごと
継続してアピールしていくこともまた重要です。

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儲かる仕組み その3「URL」
7つの儲かる仕組み
ホームページアドレスを入れることで、もっと御社の宣伝になる
ホームページがあるのなら是非そのホームページアドレス(URL)を
入れましょう!
パッケージには表現できないこと。パッケージには盛り込めない
商品のもっと詳細な情報。その他にもっとたくさんある商品の紹介。
などなど情報が盛りだくさんのはず。
ユーザーが、その商品を買った場所、買ったものだけの認識だけでは
もったいな過ぎます。せっかく買っていただいた商品。プレゼントと
して人に手渡されたかもしれない商品。そこからまた市場は広がるの
です。

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儲かる仕組み その4「豪華」
7つの儲かる仕組み
使い捨てパッケージのイメージを捨て、
豪華にすることで商品価値を上げることが出来る
過剰包装は一見「豪華」と勘違いし易いですが、何重にも丁寧かのよ
うに包まれているそのパッケージは、かさばるだけでゴミにしかなら
ず、ユーザーは結構迷惑なもの・・・。
ここで言う「豪華」とは、紙製やナイロン製など、すぐにやぶけて
しまいそうな素材でも、進化した技術で強度を持たせ、また違った
場面でも使い回していただけるようなもののこと。これにはやはり
多少コストが高くなる場合があります。
ですが、ちょっと素材を「豪華」にしたことで、捨てられないオリジ
ナルパッケージが長く存在するのです。無言の宣伝マンですね♪
<ピックアップ商品に一例がございます>

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儲かる仕組み その5「再生紙」
7つの儲かる仕組み
再生紙を使うことで、社会的ミッションを提供することになる
環境にやさしいパッケージ作りに取り組んでいる当社では、パッケージ
製作をご依頼いただくお客様にも、「環境への取り組み」に共感いただ
いております。
「消費者はそんなことあまり構ってない」というお声もたま耳にしますが、
再利用できる材料はやはり再利用して使える努力を、資源を大切に、捨て
られ燃やされようとも、少しでも環境に負担の少ない素材のパッケージ
作りを、お客様にもご理解いただいております。

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儲かる仕組み その6「こだわり」
7つの儲かる仕組み
こだわったパッケージにすることで、商品もこだわったものに
見せることができる
無地に商品名やロゴだけ、というシンプルなパッケージ。
ロゴだけを敷き詰めたパッケージ。
キャラクターのみにこだわってを絞り込んだパッケージ。
こだわり方には色々様々ありますが、重要なのはこだわること!!
沢山の事にこだわり過ぎては、商品の個性が消えてしまったり、価値を
落としてしまったりする危険があります。
商品とパッケージの一体化を目指し、まずは一つこだわりを表現しま
しょう!!

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儲かる仕組み その7「おまけ」
7つの儲かる仕組み
パッケージに “おまけ” を入れておく
(手書きの文章でお礼を書いたしおりなど)
パッケージを開けたとき、ヒラリと出てきた小さなしおり。
それには「お買い上げ誠にありがとうございます」と、決してきれいな
字ではないけれど、手書きで書かれたお礼のしおりでした。

そういったものを目にしたことはありませんか?
電話注文した時に受付してくれた担当者の方の手書きサイン入りで、
「商品に不都合はございませんか?なにかありましたら私○○まで、
ご連絡くださいませ。」など。
また、「お気に召していただけましたでしょうか?」と店長やオーナー
の手書きサイン入りしおりが入っていたら・・・・・・・・
印象の悪い方は決していないと思います。
ちょっとした心遣いが、商品の価値をグッとパワーアップさせること
間違いなしです!!

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